お笑いコンビ・ジョイマンの高木晋哉が16日、都内でAmazonグループAudibleの新コンテンツ発表会に参加。最高月収と最低月収を明かし、驚かせた。
高木は「おはよう、インド洋」というラップとともに登場した。SNSでポエムを書いており、人気を博しているが、新コンテンツではそれを朗読している。「一発屋の日々の徒然(つれづれ)をポエムにしている。一般の方って身近に一発屋の人がいない。一発屋も血の通った人間なんだと知ってもらえたら」とアピールした。芸人にとって致命的な連休も「ふっくらとした1つの休みの塊」と称しているそうで「そうすれば連休を抱きしめられる」とネガティブなものを前向きにとらえるコツを語っていた。
そんなむき出しの高木のコンテンツのため、放送の冒頭に最高月収と現在の最低月収を包み隠さずカミングアウト。この日の会見でも高木は「最高月収が180万円。最低月収が13万円。ちゃんと赤裸々に」と笑顔で報告し、笑わせていた。
Audibleは本を音声化したものや音楽以外の音声コンテンツをアプリなどで聴くサービス。よしもとの人気芸人による100以上の新コンテンツが、きょう16日から配信が始まった。
会見には宮川大助・花子の宮川大助、東野幸治、木村祐一、2丁拳銃の川谷修士、トレンディエンジェルの斎藤司、ゆりやんレトリィバァ、タケトも参加した。
高木は「おはよう、インド洋」というラップとともに登場した。SNSでポエムを書いており、人気を博しているが、新コンテンツではそれを朗読している。「一発屋の日々の徒然(つれづれ)をポエムにしている。一般の方って身近に一発屋の人がいない。一発屋も血の通った人間なんだと知ってもらえたら」とアピールした。芸人にとって致命的な連休も「ふっくらとした1つの休みの塊」と称しているそうで「そうすれば連休を抱きしめられる」とネガティブなものを前向きにとらえるコツを語っていた。
Audibleは本を音声化したものや音楽以外の音声コンテンツをアプリなどで聴くサービス。よしもとの人気芸人による100以上の新コンテンツが、きょう16日から配信が始まった。
会見には宮川大助・花子の宮川大助、東野幸治、木村祐一、2丁拳銃の川谷修士、トレンディエンジェルの斎藤司、ゆりやんレトリィバァ、タケトも参加した。
2019/01/16