山本英夫氏の漫画『HIKARI-MAN』のコミックス3、4巻が11日、同時に発売された。コミックスの刊行は3年ぶりとなる。
同作は、いじめられっ子の学生・白池光が、ひょんなことから感電した際に電気の通っている場所ならどこでも移動でき、発光人間に具現化できる存在“HIKARI-MAN”となる。いじめっ子へのリベンジを果たすが、その友達で危険な蛇伊也が、光の自宅にまで報復にやってくるというストーリー。
去年5月28日に『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて、2016年4月以来、約2年ぶりに連載を再開していた。
コミックス3、4巻の同時発売を記念して、『W購入キャンペーン』を実施。応募券を2枚(各巻1枚)貼って応募すると、HIKARI-MAN謹製フラットLEDライトが抽選で30人にプレゼントされる。締め切りは、4月1日まで(当日消印有効)。
同作は、いじめられっ子の学生・白池光が、ひょんなことから感電した際に電気の通っている場所ならどこでも移動でき、発光人間に具現化できる存在“HIKARI-MAN”となる。いじめっ子へのリベンジを果たすが、その友達で危険な蛇伊也が、光の自宅にまで報復にやってくるというストーリー。
コミックス3、4巻の同時発売を記念して、『W購入キャンペーン』を実施。応募券を2枚(各巻1枚)貼って応募すると、HIKARI-MAN謹製フラットLEDライトが抽選で30人にプレゼントされる。締め切りは、4月1日まで(当日消印有効)。
2019/01/11