お笑いコンビ・インパルスが、23日放送のフジテレビ系ネタ番組『ネタパレ』(毎週金曜 後11:40)に出演。堤下敦(41)の活動再開後、約1年ぶりとなるネタを披露した。
堤下は、昨年6月に自損事故、同年10月に人身事故を起こしたことにより、所属事務所のよしもとクリエイティブ・エージェンシーから無期限の謹慎処分を受けていた。現在は、神奈川県の“住みます芸人”として活動を再開している。
注目が集まった漫才ネタは、板倉俊之(40)と、本人そっくり(?)のとにかく明るい安村、どきどきキャンプ・岸学、マテンロウ・アントニーらが“ニセミ下”として大集結。途中に「俺が本物の堤下だ!」と割って入った堤下が、本人と認めてもらえるよう騒動を連想される自虐的なボケも放っていた。
MCのウッチャンナンチャン・南原清隆は「今しかできないネタ」と大笑い。ネット上でも「インパルス、おかえり! 面白かった」「インパルスの復活の漫才めっちゃ笑った 堤下いっぱいは暑いなあw」と話題となっていた。
堤下は、昨年6月に自損事故、同年10月に人身事故を起こしたことにより、所属事務所のよしもとクリエイティブ・エージェンシーから無期限の謹慎処分を受けていた。現在は、神奈川県の“住みます芸人”として活動を再開している。
MCのウッチャンナンチャン・南原清隆は「今しかできないネタ」と大笑い。ネット上でも「インパルス、おかえり! 面白かった」「インパルスの復活の漫才めっちゃ笑った 堤下いっぱいは暑いなあw」と話題となっていた。
2018/11/24