21日放送のTBS系『消えた天才』(後6:30)に、今年2月に将棋界初の国民栄誉賞を受賞した棋士・羽生善治竜王が一度も勝てなかった天才棋士が登場する。 中学生でプロ棋士となった羽生竜王は、19歳でタイトルを獲得。当然、その才能は小学生の頃から飛び抜けており、周囲からは“神童”と称されていた。しかし、1981年の将棋全国大会の準々決勝で、当時11歳の羽生竜王を余裕で破った天才少年がいたのだ。
2018/10/19
21日放送のTBS系『消えた天才』(後6:30)に、今年2月に将棋界初の国民栄誉賞を受賞した棋士・羽生善治竜王が一度も勝てなかった天才棋士が登場する。 中学生でプロ棋士となった羽生竜王は、19歳でタイトルを獲得。当然、その才能は小学生の頃から飛び抜けており、周囲からは“神童”と称されていた。しかし、1981年の将棋全国大会の準々決勝で、当時11歳の羽生竜王を余裕で破った天才少年がいたのだ。