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美ボディ大会、色白美女モデルが美尻を披露 「トレーニングは”尻トレ”が中心」

「2018トリンプ・イメージガール」に選ばれたモデルの越川友貴が、先月末、東京・サンパール荒川にて開催されたボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマースタイルアワード/以下SSA)×DREAM」に登場し、ステージ上で美ボディを披露した。

 SSAは筋肉量や年齢に応じて複数のカテゴリーが設けられている。中でもトレーニング歴の浅い若い女性を中心に人気を集めているのが「ビューティフィットネスモデル」部門だ。同部門ではフィットネスで鍛えながらも、女性らしく健康的なスタイルを評価し、さらにポージングやヘアメイクも審査対象となるため、タレントやモデルの参加者も多い。

 「2018トリンプ・イメージガール」「ミス・スプラナショナル」2017年日本代表の経歴を持つ越川も、トレ歴はわずか半年。しかしながら、優雅かつ堂々としたポージングで会場を魅了し、決勝にコマを進めた。

 「もともとジムには通っていましたが、目標があるとより頑張れるので、大会出場を決めました。大会用のトレーニングを始めたのは半年前です。お尻をキレイにみせたくて“尻トレ”を中心にトレーニングを重ね、ポージングの練習も週2〜3回行って、今日に挑みました」

 職業柄、人前に立つことは多いが「ボディコンテストの出場は初めてなのでとても緊張した」と越川。今回は上位入賞を果たせなかったが、ウエストやヒップを美しく見せるポーズの練習は「モデルの仕事にも役立った」と話し、今後もコンテストに参加したいという。

「フィットネスの魅力は、健康的に美しい体が手に入ること。ただ痩せているのではなく、意識してボディラインを作るので、洋服もキレイに着こなせるようになります。寝起きもよくなりますね(笑)。今の自慢はくびれとお尻ですが、これからも大会参加を目標にトレーニングを続け、くびれとお尻を磨きたいと思います」



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