グラビアアイドルの大原優乃(18)が、10日発売の『週刊ヤングマガジン』第41号(講談社)の表紙と巻頭グラビアに登場。小麦肌のグラビアクイーンがダイナマイトBODYを全開にし、終わらない夏を感じさせた。
新世代グラビアクイーンとして、数多くの雑誌のカバーを飾っている大原。キュートなルックスと最強のFカップを武器に一気にグラビア界の最前線に躍り出ると、映画『お前ら全員めんどくさい』に出演するなど女優としても活躍する。
今回のグラビアは、過ぎていく夏を惜しむように白いビーチにまぶしい太陽という“王道”夏スタイルで撮影。海に入り女豹のポーズでカメラを見つめるカットや、ベッドで横になり色気を感じさせるカットなど、大人の魅力も大胆に発揮している。
また、同号の巻末にはコスプレイヤーの“ぽんちゃん”が「本田夕歩」と改名し、初グラビアに挑戦。20歳の美女がビキニやランジェリー風の衣装をまとい、新境地を開拓した。
新世代グラビアクイーンとして、数多くの雑誌のカバーを飾っている大原。キュートなルックスと最強のFカップを武器に一気にグラビア界の最前線に躍り出ると、映画『お前ら全員めんどくさい』に出演するなど女優としても活躍する。
今回のグラビアは、過ぎていく夏を惜しむように白いビーチにまぶしい太陽という“王道”夏スタイルで撮影。海に入り女豹のポーズでカメラを見つめるカットや、ベッドで横になり色気を感じさせるカットなど、大人の魅力も大胆に発揮している。
また、同号の巻末にはコスプレイヤーの“ぽんちゃん”が「本田夕歩」と改名し、初グラビアに挑戦。20歳の美女がビキニやランジェリー風の衣装をまとい、新境地を開拓した。
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2018/09/10




