6月1日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション』(毎週金曜 後8:00)では、三代目 J Soul Brothersが、今月6日にリリースされるアルバム『FUTURE』収録曲の中から、最新曲「RAINBOW」をテレビ初披露する。生放送に向けてメンバーからコメントが到着した。 「RAINBOW」最大の特徴は、登坂広臣とELLYがメンバー7人をテーマに作ったという歌詞。登坂は「今までの活動の振り返りや、ライブでステージから見える景色、そしてメンバー一人ひとりがそれぞれの夢に向かって歩んでいる今のリアルな言葉を歌詞にしました」と語る。小林直己お「前回のツアー時からELLYは“一人ひとりが個性豊かで独自の色を持ちながらも、7人が集まると互いを引き立て合い、一つになるグループだ”という意味で『三代目はRAINBOWのよう』と例えていました。この曲の歌詞にはそれがとても良く表れていると思いますし、登坂の詩はまるでロードムービーのように感じます」と、その魅力を分析した。
2018/06/01




