<69/9/29付週間シングルチャート> 「池袋の夜」と「いいじゃないの幸せならば」のワンツーが膠着状態に。そんなところに弘田三枝子「人形の家」が3位に飛び込んできている。若干14歳で61年にデビューして以来、和製ポップスシンガーとして音楽界をリードしてきたが、洋楽ポップスのカバーブームが下火となり、この頃は活動も減っているところであったが、全くのオリジナル曲となる今楽曲で健在ぶりをアピールすることになった。
2006/05/16
<69/9/29付週間シングルチャート> 「池袋の夜」と「いいじゃないの幸せならば」のワンツーが膠着状態に。そんなところに弘田三枝子「人形の家」が3位に飛び込んできている。若干14歳で61年にデビューして以来、和製ポップスシンガーとして音楽界をリードしてきたが、洋楽ポップスのカバーブームが下火となり、この頃は活動も減っているところであったが、全くのオリジナル曲となる今楽曲で健在ぶりをアピールすることになった。