2018-05-09 20:40 『ジャンプ』編集長、子ども層の開拓に苦戦も「世界中の人が知るキャラ作りが大事」 拡大する『週刊少年ジャンプ』の未来を語る中野博之編集長 (C)ORICON NewS inc. 集英社の少年ジャンプ編集部が9日、都内で同編集部が配信するWEBサービスについて語るトークイベント「ジャンプのミライ2018」を開催。雑誌とアプリの編集長や担当者が、『週刊少年ジャンプ』のこれまでの歴史や今後の未来について語った。 漫画アプリ『少年ジャンプ+』担当の籾山悠太氏が「かつて、少年ジャンプが新人作家と出会う方法は、持ち込みの電話と漫画賞への投稿の2本だけ。鳥山明さんや尾田栄一郎さんは漫画賞で、富樫義博さんは持ち込みでした」とジャンプの歴史を紹介。 記事全文 この記事の画像 2018/05/09 タグ 漫画 オリコントピックス9万円台で手に入るコスパ最強ハイブリッドPCを解説!送料無料・3年保証&24時間サポート!9万円台で手に入る、876g軽量かつコスパ最強のノートPC・タブレットを紹介こんなにもらえるの?! ファミマで賢く”まとめ買い”ファミマ「1個買うと、1個もらえる」キャンペーンが今夏も帰ってくる! 水分補給にスナック、カップ麺…夏にうれしい商品も?お見逃しなく!話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!