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家事えもん、8歳年下妻と2ショット披露 家事は「プレッシャーにはならない」

 家事が得意な“家事えもん”として活躍しているお笑い芸人の松橋周太呂(33)が、12日放送の日本テレビ系バラエティー『得する人損する人』(毎週木曜 後7:00)で、先日に結婚を発表した8歳下の妻と2ショット出演を果たしていることがわかった。“日本一家事ができる男”といっても過言ではない家事えもんと結婚した女性は、一体どのような人物なのか。妻から入手したアンケートをもとに、羽鳥慎一がその新婚生活についてインタビューする。

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 羽鳥の「日本一家事ができる男って言ってもいいじゃないですか。その人を旦那さんに持つっていうのは、プレッシャーにならないんですか?」という質問に、妻は「あんまりプレッシャーにはならなくて。アドバイスは言うんですけど、彼は頭ごなしに言ったり強要はしてこないんです」と素顔を披露。番組後半では、松橋がいかにして家事えもんと名乗るほどの家事の達人になったのか、そのルーツや、彼に大きな影響を与えた最大の恩人“れいちゃん”こと伯母の木村礼子さんとの思い出レシピと、入籍直前に起こった出来事にスタジオは涙に包まれる。

 このほか番組では、1つのメイン食材から30分で何品の料理を作れるかに挑む『ウル得マン』と、料理上手な高校生チームが対決。『男子高生ミスターコン2017』でグランプリに輝いた逸材・高橋文哉率いる男子トリオが、「豚肉」をテーマにし烈な料理バトルを繰り広げる。



関連写真

  • 12日放送の『得する人損する人』に家事えもんの8歳下妻が登場(C)日本テレビ
  • 12日放送の『得する人損する人』「男子高生ミスターコン2017」でグランプリ・高橋文哉が調理対決(C)日本テレビ

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