押切蓮介氏の漫画を実写化した映画『ミスミソウ』(R15指定 2018年4月7日公開)の新たなキャストが25日、発表された。山田杏奈演じる主人公・野咲春花が唯一心を開く相場晄を、映画『渇き。』『ソロモンの偽証 前編/後編』などの清水尋也が演じるほか、大塚れな、中田青渚、紺野彩夏、櫻愛里紗、遠藤健慎、大友一生、遠藤真人らが共演。原作の“トラウマシーン”が散りばめられた特報映像も解禁された。 原作は、押切氏のファンの間でも1、2を争う人気作であり、ネット上では「トラウマ漫画」として認知度の高い作品。『ライチ☆光クラブ』、『パズル』、『先生を流産させる会』の内藤瑛亮監督がメガホンをとった。