女優・酒井法子(46)が3日、東京・草月ホールで5年ぶりの舞台となる『うんちゃん2』のゲネプロ&囲み取材に参加。国内のみでの上演となるが、香港のメディアが取材に訪れるなど中国・香港での人気は健在で「マンモスうれピー」と満面の笑顔を見せた。
同舞台はきょう3日から5日まで同劇場で、7日、8日は埼玉・入間市民会館で上演される。国内のみの上演となるが、劇場には中国各地のファンから初日を祝う花が届けられた。舞台関係者によると観劇するために中国や香港から来日するファンもいるという。さらに、香港のケーブルテレビ局も公演取材に訪れるなどのりピー人気が健在であることが見てとれた。
酒井も香港メディアのカメラに向かって「シェイシェイ」など中国語でアピール。香港にいるファンに向かって大サービスした。現地では“モンスター級の美魔女”と称されているそうで酒井は「マンモスうれピー」と照れくさそうに、おなじみのフレーズで喜びを表していた。
『うんちゃん2』は物流業界で働く人をテーマにした舞台の第2弾。今回は女性ドライバーに焦点を当てている。5年ぶりの舞台出演となる酒井は「運送業界が少しでも盛り上がってくれればいいな。そのお役に立てたら」とアピールしていた。
同舞台はきょう3日から5日まで同劇場で、7日、8日は埼玉・入間市民会館で上演される。国内のみの上演となるが、劇場には中国各地のファンから初日を祝う花が届けられた。舞台関係者によると観劇するために中国や香港から来日するファンもいるという。さらに、香港のケーブルテレビ局も公演取材に訪れるなどのりピー人気が健在であることが見てとれた。
『うんちゃん2』は物流業界で働く人をテーマにした舞台の第2弾。今回は女性ドライバーに焦点を当てている。5年ぶりの舞台出演となる酒井は「運送業界が少しでも盛り上がってくれればいいな。そのお役に立てたら」とアピールしていた。
2017/10/03