兄弟漫才コンビの酒井くにお・とおるのくにお(69)が、第5腰椎圧迫骨折後遅発性神経障害の診断を受け、しばらくの間休養する。28日に所属事務所の松竹芸能が発表した。 松竹芸能によると、くにおは腰痛を訴え大阪市内の病院にて第5腰椎圧迫骨折後遅発性神経障害と診断。あす29日に手術を行い、順調に回復すれば1ヶ月ほどで退院する予定という。
2017/08/28
兄弟漫才コンビの酒井くにお・とおるのくにお(69)が、第5腰椎圧迫骨折後遅発性神経障害の診断を受け、しばらくの間休養する。28日に所属事務所の松竹芸能が発表した。 松竹芸能によると、くにおは腰痛を訴え大阪市内の病院にて第5腰椎圧迫骨折後遅発性神経障害と診断。あす29日に手術を行い、順調に回復すれば1ヶ月ほどで退院する予定という。