文筆業でも活躍するモデル・押切もえ(37)が自身初の児童書『わたしから わらうよ』(ロクリン社)を発売した。鳥取県でハンディキャップを抱える人との交流で経験し、学んだことをまとめた1冊は、児童書ではあるが、テーマは全ての人に共通する人と人との間に存在する“壁”。押切が障がいを持つ人から学ばされた、誰もが経験したことがある“壁”を乗り越える方法とは。■『あいサポート運動』が児童書執筆のきっかけ
2017/07/30
文筆業でも活躍するモデル・押切もえ(37)が自身初の児童書『わたしから わらうよ』(ロクリン社)を発売した。鳥取県でハンディキャップを抱える人との交流で経験し、学んだことをまとめた1冊は、児童書ではあるが、テーマは全ての人に共通する人と人との間に存在する“壁”。押切が障がいを持つ人から学ばされた、誰もが経験したことがある“壁”を乗り越える方法とは。■『あいサポート運動』が児童書執筆のきっかけ