TBSの新人アナウンサーの喜入友浩(きいれ・ともひろ)、山本里菜(やまもと・りな)、山形純菜(やまがた・じゅんな)が14日、東京・赤坂サカスで行われた『デリシャカス2017』ステージイベントに登場。報道陣の前では初となる自己紹介を堂々とこなした。
喜入アナは「大学まで16年間野球をやっていたのですが、これからはバットをマイクに持ち替えて、時に熱く時に冷静なアナウンサーになりたいと思います」と意気込み。山本アナが「小さい時から体を動かすことが好きで、中学・高校とダンス部でした。小柄ではありますが、気力と体力は自信があります」と笑顔を見せると、料理好きの山形アナも「これからはアナウンサーとして言葉を上手く料理し、多くの人が咀嚼(そしゃく)しやすいように伝えていきたい」と力を込めた。
続けて、同店で発売される食リポにも初挑戦した3人。新人ならでは勢いと爽やかさあふれるリポートを見せていたが、喜入アナは「うーん60点ですね」と反省しきり。そんな3人の姿を、先輩の笹川友里アナウンサーは「控えめな評価ですね。本番での強さをしっかりと見せていましたよ」と温かく見守っていた。
今回は「GOURMET&FUTURE TV」をテーマに、サカスステージに幅9メートル、高さ2.5メートルのLED大型ビジョン「Sacas Super Vision」が登場。さらに、VR・ARを駆使した体験型ゲームやドローンを活用したアトラクションなども用意されており、食とテレビの「未来・魅力・可能性」を最大限に感じられる内容となっている。
同店は、あす15日から8月31日まで開催される。
喜入アナは「大学まで16年間野球をやっていたのですが、これからはバットをマイクに持ち替えて、時に熱く時に冷静なアナウンサーになりたいと思います」と意気込み。山本アナが「小さい時から体を動かすことが好きで、中学・高校とダンス部でした。小柄ではありますが、気力と体力は自信があります」と笑顔を見せると、料理好きの山形アナも「これからはアナウンサーとして言葉を上手く料理し、多くの人が咀嚼(そしゃく)しやすいように伝えていきたい」と力を込めた。
今回は「GOURMET&FUTURE TV」をテーマに、サカスステージに幅9メートル、高さ2.5メートルのLED大型ビジョン「Sacas Super Vision」が登場。さらに、VR・ARを駆使した体験型ゲームやドローンを活用したアトラクションなども用意されており、食とテレビの「未来・魅力・可能性」を最大限に感じられる内容となっている。
同店は、あす15日から8月31日まで開催される。
2017/07/14