ロックバンド・UVERworldが、小栗旬主演で実写化する映画『銀魂』(7月14日公開)の主題歌「DECIDED」を書き下ろしたことが18日、わかった。作詞・作曲を手掛けるボーカルのTAKUYA∞は「豪華キャストとスタッフ、世界的な人気漫画の実写化いうことで制作発表からすでに大きな話題になっていた作品にまさかUVERworldが関われるとは思ってもいませんでした」と驚きを交えた喜びのコメントを寄せた。
福田雄一監督がメガホンをとった同映画の舞台は、天人(あまんと)と呼ばれる宇宙人に支配された江戸。主人公・坂田銀時(小栗)と、ひょんなことから出会った志村新八(菅田将暉)と神楽(橋本環奈)が営む万事屋の周りで起こるさまざまな事件が描かれる。
TAKUYA∞は「笑いあり、アクションあり、感動ありの銀魂の世界を盛り上げる起爆剤を提供できればという思いで作りました」と楽曲に込めた思いを語り、「最後の一瞬まで侍達の生きる姿を見逃さず映画を楽しんでください」と呼びかけている。
福田雄一監督がメガホンをとった同映画の舞台は、天人(あまんと)と呼ばれる宇宙人に支配された江戸。主人公・坂田銀時(小栗)と、ひょんなことから出会った志村新八(菅田将暉)と神楽(橋本環奈)が営む万事屋の周りで起こるさまざまな事件が描かれる。
TAKUYA∞は「笑いあり、アクションあり、感動ありの銀魂の世界を盛り上げる起爆剤を提供できればという思いで作りました」と楽曲に込めた思いを語り、「最後の一瞬まで侍達の生きる姿を見逃さず映画を楽しんでください」と呼びかけている。

2017/04/19