ユニクロと、パリジェンヌのアイコン的存在でファッションモデルでもあるイネス・ド・ラ・フレサンジュ氏とのコラボレーション。第7弾となる「2017 Spring/Summer INES DE LA FRESSANGE Collection」の発売を記念したファッションショーが、19日に開催された。今回は、古くから交易の拠点として発展してきた南仏の港町・マルセイユの情景からインスパイアされたアイテムが揃い、春夏の日差しと海風をイメージさせる爽やかなコーディネートが披露された。
ショーでは、マルセイユの波止場や旧市街など情緒あふれるムードを表現したルックが次々に登場。特に目立ったのは、アウターをはじめ、シャツやジャケット、パンツ、スカートにワンピースと、ふんだんに使われていたインディゴカラーだ。
場所を選ばないシンプルな色合いのスタイルが続いたが、一方でアクセントとしてトレンドのベリーカラーを取り入れていたり、フラワープリントやドット柄のワンピース、ボーダー柄のポロシャツタイプのサマーニットで彩りも忘れず。爽やかさがありながらも、イネスならではのパリジャン・シックを融合させた新鮮なリミックススタイルとなっていた。
同コレクションのアイテムは、27日より一部の店舗およびユニクロオンラインストアで順次発売する。
ショーでは、マルセイユの波止場や旧市街など情緒あふれるムードを表現したルックが次々に登場。特に目立ったのは、アウターをはじめ、シャツやジャケット、パンツ、スカートにワンピースと、ふんだんに使われていたインディゴカラーだ。
場所を選ばないシンプルな色合いのスタイルが続いたが、一方でアクセントとしてトレンドのベリーカラーを取り入れていたり、フラワープリントやドット柄のワンピース、ボーダー柄のポロシャツタイプのサマーニットで彩りも忘れず。爽やかさがありながらも、イネスならではのパリジャン・シックを融合させた新鮮なリミックススタイルとなっていた。
同コレクションのアイテムは、27日より一部の店舗およびユニクロオンラインストアで順次発売する。
2017/01/20