女優の市原悦子(80)が、自己免疫性脊髄炎と診断され、入院治療のため芸能活動を休養することを13日、所属事務所が発表した。 事務所の代表取締役名義での発表によると、市原は昨年11月初旬より体調不良のため入院療養しており、今年の年始から復帰予定だったが「検査の結果『自己免疫性脊髄炎』との診断が出たため高齢であることも踏まえ、しばらくは入院治療が必要になりました」と報告。
2017/01/13
女優の市原悦子(80)が、自己免疫性脊髄炎と診断され、入院治療のため芸能活動を休養することを13日、所属事務所が発表した。 事務所の代表取締役名義での発表によると、市原は昨年11月初旬より体調不良のため入院療養しており、今年の年始から復帰予定だったが「検査の結果『自己免疫性脊髄炎』との診断が出たため高齢であることも踏まえ、しばらくは入院治療が必要になりました」と報告。