2016-12-19 08:00 葉山奨之、陽気&地味な“ギャップ萌え”写真公開 映画『きょうのキラ君』 拡大する映画『きょうのキラ君』で矢部和弘を演じる葉山奨之。陽気な矢部だが、元は大人しくて地味な男の子(写真上)だった (C)2017「きょうのキラ君」製作委員会(C)みきもと凜/講談社 人気少女漫画を実写化した映画『きょうのキラ君』(2017年2月25日公開)で、中川大志演じる吉良ゆいじの親友・矢部和弘を演じる俳優・葉山奨之。21歳の誕生日を迎えたきょう19日、劇中で演じた矢部和弘のメガネをかけた地味な姿と、クラスのムードメーカーとして明るい笑顔を振りまく様子を収めた2枚の写真が公開された。 同作は、映画化もされた『近キョリ恋愛』などで知られる、みきもと凜氏の同名漫画を映画化。『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』(10年)、『海月姫』(14年)などの川村泰祐氏が監督を務め、学校中の女子が憧れる主人公を中川、ヒロインを飯豊まりえが演じる。 記事全文 2016/12/19 タグ 葉山奨之 映画 邦画 俳優 オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。