タレントのRIKACO、元宝塚歌劇団の遼河はるひ、タレントの鈴木ちなみが15日、都内で行われた『ネトフリ女子会』スペシャルトークイベントに出席した。
現在配信中のNetflixオリジナルドラマ『ギルモア・ガールズ:イヤー・イン・ライフ』、『ザ・クラウン』を中心に女子会トークを展開した3人。芸能活動と家庭を両立しているRIKACOは「なかなか難しいけど、優先順位を決めないとどちらも中途半端になる。私は仕事を疎かにするという意味ではないけど、子育てを一番にしました」と持論を熱弁し、「変に焦りがないから今はバランスとれて楽しい生活を送れてますね」と私生活の充実ぶりを語った。
RIKACOの言葉に対し、真剣な顔で耳を傾けていた遼河は「RIKACOさんの生き方は学ぶことが多い。女性として憧れるし、ファッションだったり、美容はこうなりたいという女性を置くことによって日々、近づけると思う」と笑顔で話すと、鈴木も「本当に憧れます」と羨望の眼差しを向けていた。
イベント中盤には、イギリス王室を舞台にした『ザ・クラウン』になぞらえて「女王様になれる自信はある?」と質問が。「NO」の札をあげたRIKACOは「私って気が強く思われてるけど、NOですね」と笑いながら「プレッシャーがすごすぎる。とてもじゃないけど、それを超えることは…」と話していた。
現在配信中のNetflixオリジナルドラマ『ギルモア・ガールズ:イヤー・イン・ライフ』、『ザ・クラウン』を中心に女子会トークを展開した3人。芸能活動と家庭を両立しているRIKACOは「なかなか難しいけど、優先順位を決めないとどちらも中途半端になる。私は仕事を疎かにするという意味ではないけど、子育てを一番にしました」と持論を熱弁し、「変に焦りがないから今はバランスとれて楽しい生活を送れてますね」と私生活の充実ぶりを語った。
イベント中盤には、イギリス王室を舞台にした『ザ・クラウン』になぞらえて「女王様になれる自信はある?」と質問が。「NO」の札をあげたRIKACOは「私って気が強く思われてるけど、NOですね」と笑いながら「プレッシャーがすごすぎる。とてもじゃないけど、それを超えることは…」と話していた。
2016/12/15