東京ミッドタウン(東京・港区)が11月15日より、今年で10回目となるクリスマスイベント「ミッドタウン・クリスマス2016」を開催。お馴染みの青いイルミネーション「スターライトガーデン」は今年、サーチライトの新しい仕掛けが。直径約6メートルのヴィジョンドームから放たれる4本の光が、クリスマスシーズンの六本木を彩る。
約2000平方メートルの広さの芝生広場では、メインカラーである“青”を中心とした約18万個の光で幻想的な宇宙空間を表現している。また、2008年より4年間やっていた流れ星が5年ぶりに復活。12分に1回の特別な演出となる。
ほかにも、木々がまるでシャンパングラスの形のように輝く「シャンパン・イルミネーション」(ミッドタウン・ガーテン)や、小さなサンタクロースのオーナメント約1800体を飾って作られた高さ約4メートルの「サンタツリー」(ガレリア1階)など、様々なツリーやイルミネーションが登場する。期間は12月25日まで。
約2000平方メートルの広さの芝生広場では、メインカラーである“青”を中心とした約18万個の光で幻想的な宇宙空間を表現している。また、2008年より4年間やっていた流れ星が5年ぶりに復活。12分に1回の特別な演出となる。
2016/09/22