1976年から現在まで連載が続いている少女漫画『ガラスの仮面』(白泉社)のフェイスパック『ガラスの仮面 フェイスパック』が26日より登場。同作品に登場する表情“白目”を忠実に再現しており、主人公の北島マヤと、師匠である月影千草になりきることができる。 同商品は、連載40周年を記念して、『歌舞伎フェイスパック』など話題のフェイスパックを販売している一心堂本舗が制作。パッケージはそれぞれのキャラクターを象徴する名ゼリフ「わたしの『紅天女』…!」(北島マヤ)、「おそろしい子!」(月影千草)と表情を描写している。
2016/08/25