• ORICON MUSIC(オリコンミュージック)
  • ドラマ&映画(by オリコンニュース)
  • アニメ&ゲーム(by オリコンニュース)
  • eltha(エルザ by オリコンニュース)

紫外線対策にも最適! 今年の水着は“隠す”がオシャレ

ボディラインをさらす恥ずかしさから、海やプールへ行っても水着になれなかったオトナ女性にとって、今年の夏は“水着再デビュー”のチャンス。露出控えめなデザインに加え、チュニックやガウチョパンツ、サロペットなど、洋服感覚で着こなせるアイテムも豊富に揃っていて、アウターをプラスしている方が今年流の着こなしになるんだとか。 布地の面積が少ないビキニや肩ひものないバンドゥビキニなどが流行していた頃もあったけれど、水着のトレンドは露出の少ないものに移行中。チュニックワンピースやコルセット風ビスチェを組み合わせたスタイルが多く登場した2015年の流れを踏襲しつつ、“スポーティー”と“洋服感覚”がプラスされた今年は、デイリーウエア感覚で楽しむことができるんだそう。

この記事の画像

  • 2016年の水着はガウチョやサロペットなどの“アウター遣い”がポイント(写真提供:Ai)
  • 2016年三愛水着楽園イメージガールの松元絵里花(写真提供:Ai) 胸元で交差した“クロスデザイン” のデニム素材のバンドゥビキニ
  • クロスデザインのビスチェ×ワイドパンツ(写真提供:Ai)
  • ワンピース×ジレ(短丈のラッシュガード)(写真提供:Ai)
  • 2016年三愛水着楽園イメージガールの松元絵里花(写真提供:Ai)オフショルダーのバンドゥビキニ。ショルダーをカバーしてラッフルビスチェとしても使える
  • 2016年三愛水着楽園イメージガールの松元絵里花(写真提供:Ai)アウトラインフラワー柄のサロペット
  • 2016年三愛水着楽園イメージガールの松元絵里花(写真提供:Ai)タウンユースもできるメッシュ素材のトップス

求人特集

求人検索

 を検索