歌手のNoBと俳優の細川茂樹が17日、東京・秋葉原UDX AKIBA_SQUAREで開催される『聖闘士星矢30周年展 Complete Works of Saint Seiya』(18日〜29日、12日間)の内覧会に出席した。
車田正美氏の漫画『聖闘士星矢』は、1985年12月より『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載が始まって以来、アニメ、キャラクターフィギュアと次々に記録的ヒットを飛ばし、一大ブームを巻き起こした。今回の企画展では、『聖闘士星矢』史上初となる原画・アニメーション・フィギュアなどの作品に関連するあらゆるアイテムを収集。黄金聖闘士(ゴールドセイント)12体の等身大立像の展示が一番の目玉となっている。
NoBが歌う同アニメの主題歌「ペガサス幻想」は「僕にとってアニソン歌手としてのアイデンティティー。30年間支えられて頑張ってこられた。世界中で大人気の作品に携われて本当に幸せ。これからも歌い続けていきたい!」と喜びを噛みしめた。
細川も「日本を代表するアニメの一つなので、イベントに呼ばれてすごくうれしい。連載が開始された当時は、『星矢かっこいい。髪型を星矢にしたいな』と思いながら憧れていました」と30年来のファンであることをアピール。本作の魅?を得意の“家電”で例えると「エアコン。いつも暖かく、そしてクール」と答え、会場の笑いを誘っていた。
■聖闘士星矢30周年展公式サイト
http://saintseiya-ten.jp/
■聖闘士星矢30周年公式サイト
http://seiya30th.com/
車田正美氏の漫画『聖闘士星矢』は、1985年12月より『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載が始まって以来、アニメ、キャラクターフィギュアと次々に記録的ヒットを飛ばし、一大ブームを巻き起こした。今回の企画展では、『聖闘士星矢』史上初となる原画・アニメーション・フィギュアなどの作品に関連するあらゆるアイテムを収集。黄金聖闘士(ゴールドセイント)12体の等身大立像の展示が一番の目玉となっている。
NoBが歌う同アニメの主題歌「ペガサス幻想」は「僕にとってアニソン歌手としてのアイデンティティー。30年間支えられて頑張ってこられた。世界中で大人気の作品に携われて本当に幸せ。これからも歌い続けていきたい!」と喜びを噛みしめた。
細川も「日本を代表するアニメの一つなので、イベントに呼ばれてすごくうれしい。連載が開始された当時は、『星矢かっこいい。髪型を星矢にしたいな』と思いながら憧れていました」と30年来のファンであることをアピール。本作の魅?を得意の“家電”で例えると「エアコン。いつも暖かく、そしてクール」と答え、会場の笑いを誘っていた。
■聖闘士星矢30周年展公式サイト
http://saintseiya-ten.jp/
■聖闘士星矢30周年公式サイト
http://seiya30th.com/
2016/06/18