東京ミッドタウン(東京・港区)は12日、クリスマスイベント「ミッドタウン・クリスマス2015」をスタートさせた。メイン会場の「スターライトガーデン2015」は、約2000平方メートルの芝生広場に、青を基調とした約18万灯のLEDを設置。宇宙空間をイメージした、幻想的な空間を作り上げている。
今年で9回目となる同イベントは、シャンパンの泡をイメージした「シャンパン・イルミネーション」、キャンドルのような優しい光でガーデンを彩る「ツリーイルミネーション」など、施設内の各所にさまざまなテーマのイルミネーションを用意。イルミネーションの説明やおすすめのクリスマスプレゼントを案内するイルミネーションコンシェルジュも用意している。
ミッドタウンの恒例イベントということもあり、毎年多くの人が訪れる同企画。特に、12月19日から最終日の25日までは混雑がピークとなるため、11月中の来訪がおすすめとのこと。
同企画は12月25日まで。点灯時間は午後5〜11時。
今年で9回目となる同イベントは、シャンパンの泡をイメージした「シャンパン・イルミネーション」、キャンドルのような優しい光でガーデンを彩る「ツリーイルミネーション」など、施設内の各所にさまざまなテーマのイルミネーションを用意。イルミネーションの説明やおすすめのクリスマスプレゼントを案内するイルミネーションコンシェルジュも用意している。
同企画は12月25日まで。点灯時間は午後5〜11時。
2015/11/12