フリーアナウンサーでタレントの脊山麻理子(35)が18日、都内で2nd写真集『mariko』(ワニブックス)発売イベント開催前に報道陣の取材に応じた。初写真集は「背中がテーマ」で、2冊目となる本作は「お尻がテーマ。シャツで見えそうで見えないくらいのお尻がおすすめ」といい、出来栄えは「120点です!」と自信満々でアピールした。
撮影は7月にハワイで敢行。水着にワイシャツ、タートルネックから見えるおしりなど、スタッフと話し合い「『これ、エロいよね』というシチュエーションを作った。普段着ているような服を取り入れた、日常のエロさ」を追求したという。周囲からも「刺激的だという反響がすごくある」と笑顔で語った。
この日も水着にワイシャツ姿で登場し、セクシーポーズの要求にも笑顔で対応。今後のグラビアでは「色んな見せ方、バリエーションを考える」と語ったが、“全部脱ぐ”可能性は「それはない」と苦笑した。
プライベートでは、2009年12月に結婚した会社員男性と7月中旬に離婚。その後、芸能界は結婚ラッシュとなり、脊山は「どういう出会いなのか、私が聞きたい」と羨ましそうで、自身の再婚の兆しは「ないですね」と明かした。
撮影は7月にハワイで敢行。水着にワイシャツ、タートルネックから見えるおしりなど、スタッフと話し合い「『これ、エロいよね』というシチュエーションを作った。普段着ているような服を取り入れた、日常のエロさ」を追求したという。周囲からも「刺激的だという反響がすごくある」と笑顔で語った。
この日も水着にワイシャツ姿で登場し、セクシーポーズの要求にも笑顔で対応。今後のグラビアでは「色んな見せ方、バリエーションを考える」と語ったが、“全部脱ぐ”可能性は「それはない」と苦笑した。
プライベートでは、2009年12月に結婚した会社員男性と7月中旬に離婚。その後、芸能界は結婚ラッシュとなり、脊山は「どういう出会いなのか、私が聞きたい」と羨ましそうで、自身の再婚の兆しは「ないですね」と明かした。
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2015/10/18









