2015-08-14 05:00 宮根誠司、地元愛唱歌「0854-8」作詞に込めた思い「応援歌になれば」 拡大する島根県大田市愛唱歌「0854-8」レコーディング前に囲み取材に応じた(左から)同市のゆるキャラ・らとちゃん、宮根誠司、近藤夏子 (C)ORICON NewS inc. フリーアナウンサーの宮根誠司がこのほど、都内で行われた、自身が作詞した地元・島根県大田市の愛唱歌「0854-8」レコーディング前に取材に応じた。 同曲は、大田市が合併10周年記念事業としてイメージソング制作を企画。関西で活躍する同市出身のシンガー・ソングライター、近藤夏子に制作を依頼し、近藤が宮根に作詞をお願いしたところ快諾された。 記事全文 この記事の画像 2015/08/14 タグ 宮根誠司 近藤夏子 シンガーソングライター アナウンサー PICK UP CONTENTSLienel、“EBiDAN全部乗せ”で大舞台を目指すメジャーデビューは新たなスタートラインSTARGLOWが歌う“Good Boy”の美学とは新曲に込めた5人の素顔と等身大のメッセージ オリコントピックスアバンギャルディも驚愕…最新AQUOS AIの返答力!アバンギャルディ5人が最新AQUOSを体験!AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」の魅力を徹底紹介初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!