雑誌『ViVi』(講談社)の専属モデルで女優の河北麻友子とモデルの筑井美佑輝が9日、東京・DAIKANYAMA T-SITEガーデンギャラリーで開催されたイベント『いちご王国とちぎ Christmas Skyberry Party〜スカイベリーシーズン到来〜』に出席。同イベントは、栃木県で生産される新品種いちご「スカイベリー」の本格出荷を記念したもの。真近に迫ったクリスマスの予定について河北は「クリスマスも仕事です。パーティーができたら……」と残念そうに語り、「特別な日に、特別な人と思い出づくりに(いちごを)食べてほしい」とPRした。
「スカイベリー」を初めて食べた河北は、「すごくいい香り。美味しいし、甘い〜」と感激。一方、栃木県出身の筑井の実家は、いちご農園を営み、「スカイベリー」も生産している。「食べたいときに、いつでも食べれる」と言う筑井に、「いいな〜」(河北)と羨んだ。いちごが大好きだと言う河北は「誕生日にいちごのタルトやショートケーキを食べる」と今年の誕生日にもいちごのケーキを食べたと言い、パティスリー キハチのスウィーツを試食した2人は、「美味しい〜」と笑顔を見せた。筑井は「爽やかな甘味が口いっぱいに広がって美味しいです。ぜひ食べて下さい」とアピールし、「自分の家でも作っているいちごのPRができて嬉しい」と喜んだ。
このほか、イベントでは、グラスに入った「スカイベリー」をシャンパンタワーに見立て、河北と筑井、福田富一栃木県知事がシャンメリーを注ぎ、点灯式が行われた。
栃木県は、昨年は25,000トンのいちごを収穫し、46年連続で日本一の生産量を誇る。「スカイベリー」は、同じ栃木県産の「とちおとめ」の後継として17年の歳月をかけて開発された高級いちご。大果できれいな円錐形の実は、明るく色鮮やかな美しい見た目に、糖度と酸度のバランスが良い、ジューシーでまろやかな味わい。今年11月18日に品種登録され、「大きさ、美しさ、おいしさ」の全てが大空に届くような素晴らしいいちごという意味が込められており、栃木県にある百名山のひとつ「皇海山」(すかいさん)にもちなんでいる。
なお、パティスリー キハチや新宿高野、ELLE cafeとコラボレーションし、プレミアムなスウィーツを期間限定で販売される。また、栃木県内の洋菓子店など、27店舗でも販売予定。
「スカイベリー」を初めて食べた河北は、「すごくいい香り。美味しいし、甘い〜」と感激。一方、栃木県出身の筑井の実家は、いちご農園を営み、「スカイベリー」も生産している。「食べたいときに、いつでも食べれる」と言う筑井に、「いいな〜」(河北)と羨んだ。いちごが大好きだと言う河北は「誕生日にいちごのタルトやショートケーキを食べる」と今年の誕生日にもいちごのケーキを食べたと言い、パティスリー キハチのスウィーツを試食した2人は、「美味しい〜」と笑顔を見せた。筑井は「爽やかな甘味が口いっぱいに広がって美味しいです。ぜひ食べて下さい」とアピールし、「自分の家でも作っているいちごのPRができて嬉しい」と喜んだ。
栃木県は、昨年は25,000トンのいちごを収穫し、46年連続で日本一の生産量を誇る。「スカイベリー」は、同じ栃木県産の「とちおとめ」の後継として17年の歳月をかけて開発された高級いちご。大果できれいな円錐形の実は、明るく色鮮やかな美しい見た目に、糖度と酸度のバランスが良い、ジューシーでまろやかな味わい。今年11月18日に品種登録され、「大きさ、美しさ、おいしさ」の全てが大空に届くような素晴らしいいちごという意味が込められており、栃木県にある百名山のひとつ「皇海山」(すかいさん)にもちなんでいる。
なお、パティスリー キハチや新宿高野、ELLE cafeとコラボレーションし、プレミアムなスウィーツを期間限定で販売される。また、栃木県内の洋菓子店など、27店舗でも販売予定。
2014/12/09