フジテレビ“ノイタミナ”ほかで放送中のアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス 2』。きょう13日(深0:50〜)放送の第6話には、同作のキーキャラクターとなる一連事件を裏で操る謎の人物、鹿矛囲桐斗(かむいきりと/CV:木村良平)が本格的に登場する。
公安局刑事課の監視官・常守朱(CV:花澤香菜)は、これまでに発生した一連の事件の陰に見え隠れする謎の人物“鹿矛囲”の足取りを掴むため、無人ロボット“ドローン”の軍事用機の倉庫地帯へ。そこで軍事用ドローンが突如暴走。次々と機関銃で人々を撃ち抜いていく。激しい銃撃の中、局面を打開しようとする朱たち。その中で、裏で動いていたこれまでの事件と違い、鹿矛囲が公安局の前にその姿を現し、直接彼らに攻撃を仕掛けていく。そして、鹿矛囲の真の目的も徐々に明らかになっていく。
緊迫するストーリー展開に加え、この6話では、第1期シリーズから通しても1、2を争う迫力のアクションシーンも見どころ。襲い来る軍事ドローンと、特殊拳銃“ドミネーター”を持つ公安局刑事課のメンバー、そして鹿矛囲側との激しい攻防が繰り広げられる。
来年1月9日には『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』の全国公開も控える同作。制作陣が「(第2期)前半の最大のヤマ場」と位置付ける第6話で、物語はより一層加速していく。
公安局刑事課の監視官・常守朱(CV:花澤香菜)は、これまでに発生した一連の事件の陰に見え隠れする謎の人物“鹿矛囲”の足取りを掴むため、無人ロボット“ドローン”の軍事用機の倉庫地帯へ。そこで軍事用ドローンが突如暴走。次々と機関銃で人々を撃ち抜いていく。激しい銃撃の中、局面を打開しようとする朱たち。その中で、裏で動いていたこれまでの事件と違い、鹿矛囲が公安局の前にその姿を現し、直接彼らに攻撃を仕掛けていく。そして、鹿矛囲の真の目的も徐々に明らかになっていく。
来年1月9日には『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』の全国公開も控える同作。制作陣が「(第2期)前半の最大のヤマ場」と位置付ける第6話で、物語はより一層加速していく。
2014/11/13