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オシャレ&豪華 学生たちに人気の最先端設備を備えたキャンパス

 入学したら1日のほとんどを過ごすことになる大学のキャンパス。最近はオシャレで最先端の設備を備えた校舎も増えている。神戸学院大学は異国情緒溢れる神戸のウォーターフロント・神戸ポートアイランドにキャンパスを構えているが、快適でハイセンスな環境は、学生たちからも好評だ。

 緑一面の芝生とアカデミックな校舎、背景に広がる海と神戸の街…同大学の神戸ポートアイランドキャンパスから望める景色だ。2015年3月には4階建てのD号館が完成。3階まで吹き抜けの開放感ある構造で、カフェテリアや食事もできるブックカフェを併設。カフェテリアはパソコンなどIT機器を使うことも可能で、飲食利用時間外は自習の場としても活用することができる。

 「六甲の山並みと港町が共存するオシャレな神戸が一望できるこの絶景は、他では味わえないかも。授業が午前中で終われば中華街でランチをしたり、三宮をウロウロしたり、授業後もバッチリです」と語るのは、経営学部4年次生の小林禄明さん。学習環境はもちろんのこと、利便性の高い立地、いるだけで気分がリフレッシュできる開放的な景色や空間も好評のようだ。

 同大学はほかにも、緑に囲まれた郊外型の有瀬キャンパスがあり、岡田豊基学長も「特徴のあるキャンパス環境で学修できることが魅力」と語る。また、2015年4月からグローバル・コミュニケーション学部を新設するほか、1、2年次と3、4年次でキャンパスが異なっていた法学部と経営学部も完全移転し、神戸ポートアイランドキャンパスに集結。

 また、1時限目の授業開始時間が午前9時30分からと30分遅くなることで、通学可能なエリアも大幅に拡大。公務員試験や教員採用試験、資格試験に対応した課外講座や上級生による学生生活の相談会、卒業生による就職相談会などのサポート体制も充実。洗練された環境と一人ひとりに見合ったサポート体制で、学生生活と未来を支える。



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