ハリウッドで実写映画化プロジェクトが進行中の『宇宙戦艦ヤマト』。10月11日からは、テレビアニメシリーズ第1 作をリメイクした『宇宙戦艦ヤマト2199』(全26話)の特別総集編『宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海』が全国の劇場で順次イベント上映される。
総集編とはいえ、「実は新規カットも多く、テレビシリーズをご覧いただいていた方にも新たな気持ちで楽しんでいただけると思う」と話すのは、主人公・古代進役の声優・小野大輔。ヤマトの旅路を古代進視点で振り返る演出で、「まだヤマトに触れたことのない方に、この総集編でヤマトクルーの一員になっていただきたいと切に願っています」と話している。
小野のコメントを裏付けるように、『〜追憶の航海』の新カット写真25 点が公開され、これまで描かれていなかった着艦するコスモファルコンの様子の追加カットや、リテイクカットも多数施されているのが同作の魅力のひとつとなっている。
同映画の直後には、完全新作劇場アニメーション映画『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』(12月6日公開)も控えている。
総集編とはいえ、「実は新規カットも多く、テレビシリーズをご覧いただいていた方にも新たな気持ちで楽しんでいただけると思う」と話すのは、主人公・古代進役の声優・小野大輔。ヤマトの旅路を古代進視点で振り返る演出で、「まだヤマトに触れたことのない方に、この総集編でヤマトクルーの一員になっていただきたいと切に願っています」と話している。
同映画の直後には、完全新作劇場アニメーション映画『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』(12月6日公開)も控えている。
2014/09/12