2014-07-06 15:25 AKB入山杏奈、主演映画イベントも厳戒体制 警備20人配置 拡大する右手にはまだギプスも…主演映画公開イベントに登場したAKB48の入山杏奈 (C)ORICON NewS inc. 5月の握手会襲撃事件で負傷したAKB48の入山杏奈(18)が6日、都内で主演映画『青鬼』の舞台あいさつに出席。映画会社のスタッフも合わせ、20人の警備員を配置する厳戒体制のなかで行われた。 関係者によると、「何かあったときも対応できるように」と警備員を配置。6月30日に東京・秋葉原のAKB48劇場で事件後初めて、ファンの前に姿を見せた際は、右手のギプスをピンクの布でぐるぐる巻きに覆った痛々しい姿だったが、この日はギプスのみでたまに両手で拍手する様子も見られ、回復ぶりがうかがえた。 記事全文 この記事の画像 2014/07/06 タグ 入山杏奈 AKB48 騒動・事件 病気・けが 映画 AKBグループ アイドル オリコントピックス9万円台で手に入るコスパ最強ハイブリッドPCを解説!送料無料・3年保証&24時間サポート!9万円台で手に入る、876g軽量かつコスパ最強のノートPC・タブレットを紹介原作オマージュも…ディズニーファン沼落ち必須作品誰もが知っているディズニーヴィランズの子どもたちが主人公に…『ディセンダント』シリーズ新作が日本初・独占放送!