声優の神谷浩史が、リュック・ベッソン監督最新作『LUCY/ルーシー』(8月29日公開)で劇場予告のナレーションに起用された。アニメ『進撃の巨人』リヴァイ役や『ONE PIECE』トラファルガー・ロー役など、アニメやゲーム等の出演作は枚挙にいとまがない神谷だが、劇場予告のナレーションは今回が初挑戦となる。
ナタリー・ポートマン(『レオン』)、アンヌ・パリロー(『ニキータ』)やミラ・ジョヴォヴィッチ(『フィフス・エレメント』『ジャンヌ・ダルク』)らと、後世に残るヒロインを描き続けてきたベッソン監督が、『アベンジャーズ』のスカーレット・ヨハンソンと初タッグを組んだ同映画は、脳が100%へ向かって覚醒することで、人智を超えた能力を発揮するヒロイン・ルーシーが活躍するアクション・エンターテインメント。
予告編では、ごく普通の生活を送っていたルーシーが脳の覚醒によって人智を超えた能力に目覚めていく映像とともに、「20%…記憶力アップ、30%…細胞をコントロール、40%…全てがみえる、50%…強大なパワーは、制御不能。そして脳の覚醒が100%を迎えたとき、果たして、彼女は人類を救うのか? 滅ぼすのかー?」と、神谷のナレーションが入る。
「リュック・ベッソン監督の作品は今までも観てきていますので、監督がどんな新たなアクション映画に仕上げているのかとても興味があります」と語っていた神谷。「何故そのキャラクターが人智を超えた能力を手にすることができたのか、その背景や過程にも興味があります。ルーシーも、なぜ普通の女の子だった彼女の脳が覚醒してしまったのか、そして彼女はどうなってしまうのか、本編ではその部分に注目したいです」と期待感を高めていた。
★YouTube公式チャンネル「オリコン芸能ニュース」
ナタリー・ポートマン(『レオン』)、アンヌ・パリロー(『ニキータ』)やミラ・ジョヴォヴィッチ(『フィフス・エレメント』『ジャンヌ・ダルク』)らと、後世に残るヒロインを描き続けてきたベッソン監督が、『アベンジャーズ』のスカーレット・ヨハンソンと初タッグを組んだ同映画は、脳が100%へ向かって覚醒することで、人智を超えた能力を発揮するヒロイン・ルーシーが活躍するアクション・エンターテインメント。
「リュック・ベッソン監督の作品は今までも観てきていますので、監督がどんな新たなアクション映画に仕上げているのかとても興味があります」と語っていた神谷。「何故そのキャラクターが人智を超えた能力を手にすることができたのか、その背景や過程にも興味があります。ルーシーも、なぜ普通の女の子だった彼女の脳が覚醒してしまったのか、そして彼女はどうなってしまうのか、本編ではその部分に注目したいです」と期待感を高めていた。
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2014/06/28