腎嚢胞(じんのうほう)を発症し休養中のAKB48・峯岸みなみが27日、自身のGoogle+で、「もう熱もないし、痛みもないので心配しないでください」と順調な回復ぶりを報告した。
峯岸は「17日から高熱と腹痛の症状が出始め、翌日病院に行き検査をした結果『腎嚢胞』と診断されました」と明かし、「聞き慣れない病名と“活動休止”という報道でびっくりさせてしまったかと思いますが大事をとっての休養です」と報告。
現状については「もう熱もないし、痛みもないので心配しないでください」と順調な回復ぶりを綴り、「今私が頑張ることはあまりなくて、、、ゆっくり休むことしかできないので今までの分、思いっきりのんびりさせてもらっています(^ν^)」と早期復帰に備えている。
また、7月21日に行われるチーム4の全国ツアーと8月18日から3日間開催されるAKBの東京ドーム公演には「ぜひとも参加したい!!!!」と意欲をにじませ、「長いこと無言で余計な心配までおかけしてごめんなさい。。。私は大丈夫です!」とファンにコメントしている。
峯岸は「17日から高熱と腹痛の症状が出始め、翌日病院に行き検査をした結果『腎嚢胞』と診断されました」と明かし、「聞き慣れない病名と“活動休止”という報道でびっくりさせてしまったかと思いますが大事をとっての休養です」と報告。
また、7月21日に行われるチーム4の全国ツアーと8月18日から3日間開催されるAKBの東京ドーム公演には「ぜひとも参加したい!!!!」と意欲をにじませ、「長いこと無言で余計な心配までおかけしてごめんなさい。。。私は大丈夫です!」とファンにコメントしている。
2014/06/27