モデルでタレントの河北麻友子(22)が15日、ホテルベルクラシック東京で行われた『第1回 花嫁アワード』グランプリ発表会に出席した。東京のOLが選ぶ『花嫁姿が見たいモデルナンバー1』に選出された河北は、初めてウエディングドレス姿を披露。ティアラなど計200カラット、時価7億円相当の超豪華なジュエリーを身にまとい、「めちゃくちゃ緊張します」と恐縮しながら「結構重いので気が引き締まり、さらに女性らしさが出ているんじゃないかな」とご満悦だった。 河北は装着した銀座ダイヤモンドシライシのオリジナルティアラ『アイオーニオン』に「ティアラが輪っかになっていてどこの角度から見ても綺麗」とうっとり。自身のウエディングドレス姿については「女性はウエディングドレスを着ると普段と全く違うので、自分でも『綺麗だな〜』とついつい言っちゃいました」と照れ笑いしながら自画自賛した。
2014/06/15