6月7日開票の『第6回選抜総選挙』(東京・味の素スタジアム)に立候補した乃木坂46の生駒里奈(18)が8日、自身のブログで、ファンに直接出馬の報告をしたと明かし「温かい拍手や言葉で救われました」と感謝している。
先日4日に出馬が決定した生駒は、「全国握手会のステージで総選挙へ立候補した事を皆さんのまえでご報告させていただきました」とファンに直接伝えたことを報告。
公式ライバルの総選挙に出馬するとあって「皆さんの前に立つのが少し怖くなっていました」と不安があったとしつつも、実際は「でも違いました。皆さんは私をちゃんと見て下さって、頑張れって、応援してるよって沢山のパワーを頂きました」と明かし、「コメントにも味方だよ。応援してるよって書いて下さって、、本当にありがとうございます!」「皆さんの温かい拍手や言葉で救われました」」と乃木坂ファンの理解に感謝した。
さらに、「この事に関しては、正解や、はっきりとした事がないので、私もどれが正しいのかわかりません。でも私は前みたいにすぐ泣くような弱い私じゃありません」と力強く意気込み、「悩む事はあるけれど、逃げません。うしろを見てしまう時もあるけれど、前に進みます。そこに皆さんの支えがあるから。。私はもっと力強く進む事が出来ます」と兼任での飛躍を誓っている。
先日4日に出馬が決定した生駒は、「全国握手会のステージで総選挙へ立候補した事を皆さんのまえでご報告させていただきました」とファンに直接伝えたことを報告。
さらに、「この事に関しては、正解や、はっきりとした事がないので、私もどれが正しいのかわかりません。でも私は前みたいにすぐ泣くような弱い私じゃありません」と力強く意気込み、「悩む事はあるけれど、逃げません。うしろを見てしまう時もあるけれど、前に進みます。そこに皆さんの支えがあるから。。私はもっと力強く進む事が出来ます」と兼任での飛躍を誓っている。
2014/04/08




