シリーズ累計発行部数622万部を突破中の超人気ライトノベルを原案とした、実写映画『僕は友達が少ない』が1日に公開初日を迎え、バルト9で行われた舞台挨拶に、主演の瀬戸康史をはじめ北乃きいら豪華出演者に加え、及川拓郎監督と、主題歌を担当したケラケラが登壇。 同映画は、アニメ、コミックス、ゲーム化と話題沸騰中のライトノベルを原案とした『僕は友達が少ない』(通称=はがない)の実写映画で、個性もルックスもバラバラで友達がいない7人が、友達作りのために発足した部活動『隣人部』に集い繰り広げる、『残念』でも『真っ直ぐ』な青春エンターテインメントムービー。