フリーアナウンサーの高橋真麻が28日、東京・代々木第一体育館で行われているファッション&音楽イベント『GirlsAward 2013 Autumn/Winter』の女性専用求職・転職サイト『とらばーゆステージ』に1日編集長として登場した。
ステージ後、取材に応じた高橋は、交際中のIT会社社長への“永久就職”について「なんの進展もなくてお話しすることもないんです、大丈夫ですかね、いつか結婚できるのかな…」と不安そうに肩を落とした。一方で永久就職は「あこがれる」といい「先方のプレッシャーにならないように頑張りたい」と意欲を見せていた。
今年4月からフリーに転職ならぬ転身した高橋は「フジテレビのアナウンサーっていう肩書を捨てたことはちょっと後悔しているけど、フリーになったことは後悔していない」と胸を張り「守ってくれる組織から飛び出していいところ、悪いところもあるけど、いいところを伸ばしてポジティブにいきたい」と笑顔をみせた。
ステージ上で十八番の「シンデレラ・ハネムーン」をノリノリで披露し、約3万人の観客を盛り上げたものの、ランウェイのウォーキングはかなわず。「最後に3、4歩だけ進んだけれど、尺のことを考えて行けなかった」と残念がっていた。
ステージ後、取材に応じた高橋は、交際中のIT会社社長への“永久就職”について「なんの進展もなくてお話しすることもないんです、大丈夫ですかね、いつか結婚できるのかな…」と不安そうに肩を落とした。一方で永久就職は「あこがれる」といい「先方のプレッシャーにならないように頑張りたい」と意欲を見せていた。
ステージ上で十八番の「シンデレラ・ハネムーン」をノリノリで披露し、約3万人の観客を盛り上げたものの、ランウェイのウォーキングはかなわず。「最後に3、4歩だけ進んだけれど、尺のことを考えて行けなかった」と残念がっていた。
2013/09/28