きのう9月30日に自身プロデュースの期間限定カフェレストラン『しぶや区』の営業を終えたタレントの小森純が、1日付の自身のブログで喪失感を明かしている。
「悲しい。なんか一気に寂しい気持ちに襲われてます」と冒頭から店の閉店を悲しむと「まだまだやりたかったです。今まで生きていて一番人に感謝する事が出来て、本当の感謝をしる事が出来ました」と心境を告白。
さらに「きっと最後の青春かもしれません」と自身にとってかなり大きな存在だったようで、同店の撤去作業を前に「本当悲しいです。なんか彼氏と別れた時のぽっかり穴が空いた感じ」と喪失感を綴っている。
また、自身を支えてくれた夫やスタッフ、店を訪れた人たちに感謝し、「この3ヶ月本当に色々ありました。教わる事も沢山ありました。いつかの復活を夢見て、それを元気な源にします」といつかの再開を目指している。
小森は、“ペニオク騒動”でのテレビ出演自粛中に同店をオープン。前日のブログでは、つらい時期に始めた同店について「夢、希望、未来、目標、全て失っていた私に、全てをくれました!」と赤裸々に思いを明かしていた。
「悲しい。なんか一気に寂しい気持ちに襲われてます」と冒頭から店の閉店を悲しむと「まだまだやりたかったです。今まで生きていて一番人に感謝する事が出来て、本当の感謝をしる事が出来ました」と心境を告白。
また、自身を支えてくれた夫やスタッフ、店を訪れた人たちに感謝し、「この3ヶ月本当に色々ありました。教わる事も沢山ありました。いつかの復活を夢見て、それを元気な源にします」といつかの再開を目指している。
小森は、“ペニオク騒動”でのテレビ出演自粛中に同店をオープン。前日のブログでは、つらい時期に始めた同店について「夢、希望、未来、目標、全て失っていた私に、全てをくれました!」と赤裸々に思いを明かしていた。
2013/10/01