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春名風花、中傷続きツイッター母らと共同管理へ「色々限界に来ていた…」

 人気子役のはるかぜちゃんこと春名風花(12)が25日、自身のツイッターを保護者と本人の共同管理にすることを明かしている。

 同日のツイッターで突然「※お知らせ」と綴り、「本日、春名風花からアカウント管理を引き継ぎました。しばらくの間一部リプライへの対応を保護者と本人の共同管理に致します。宜しくお願い致します。また有志数名による別アカウントも稼動中です。(母)」と春名の母親が報告。

 フォロワーから「はるかぜちゃんはツイッターから離れたのですか。ちょっと残念です」とコメントが寄せられると、「色々と限界に来ていましたので…ご心配をおかけして済みません。仕事と学校は、1日も休まず頑張っています。(母)」と事情を説明した。

 また、笑顔のアイコンに変えた理由について、母親は「私が一番好きな『ものを食べている時の風花』(笑)悪意を向けられる事もなく、ツイッターを一番楽しんでいた頃のものです」といい、「プロフィールの文面は昨日本人から受け取りました。早く元気になって皆さんと話したがっています。今の所、アカウントを消す事は考えていないようです」と心痛の様子を明かしている。

 春名は、自身のツイッターに寄せられた批判の多くを子供とは思えぬ的確な切り返しで“鎮火”させるなどし、一躍話題に。その一方で、殺人予告や日常的な誹謗中傷も書き込まれていた。



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