モデルの長谷川理恵と俳優の別所哲也が5日、東京・増上寺で行われたスポーツのチカラproject『“2020の願い”キャンドルナイト〜We Believe TOKYO 2020〜』に出席した。
2020年の東京五輪招致を願った同イベントで、もし自分の子どもが五輪選手になったとしたら、どの競技をやってほしいかを問われた長谷川は「水泳ですね」と即答。「私は苦手なので泳げる人見るとかっこいいなと。スイマーがいい」と笑顔で語った。一方、別所は愛娘に「華麗なシンクロをやらせたい」と笑顔で明かしていた。
開催地を決める国際オリンピック委員会(IOC)総会は、いよいよ今週末に控えている。東京に決定するよう願いを込め、この日、同所には一般市民ランナー2020人分のメッセージ入りキャンドルに火が灯された。
別所は「開催に向けての集大成がもうすぐわかる。五輪で一つになる瞬間が見たい」と熱を込め、輝くキャンドルを見つめると「日本からの想いが光っている。決戦の地、ブエノスアイレスに伝えたい」と願った。
7年後の開催に長谷川は「(息子は)まだ10ヶ月だけど、その頃は元気に走り回っているでしょうね。(五輪を)一緒にみることも夢ですね」と微笑んでいた。
2020年の東京五輪招致を願った同イベントで、もし自分の子どもが五輪選手になったとしたら、どの競技をやってほしいかを問われた長谷川は「水泳ですね」と即答。「私は苦手なので泳げる人見るとかっこいいなと。スイマーがいい」と笑顔で語った。一方、別所は愛娘に「華麗なシンクロをやらせたい」と笑顔で明かしていた。
別所は「開催に向けての集大成がもうすぐわかる。五輪で一つになる瞬間が見たい」と熱を込め、輝くキャンドルを見つめると「日本からの想いが光っている。決戦の地、ブエノスアイレスに伝えたい」と願った。
7年後の開催に長谷川は「(息子は)まだ10ヶ月だけど、その頃は元気に走り回っているでしょうね。(五輪を)一緒にみることも夢ですね」と微笑んでいた。
2013/09/05