女優の米倉涼子(37)が31日、都内で行われたアラフォーシングル女性向けファッション誌『DRESS』(4月1日創刊)の創刊記念発表会に出席した。創刊から1年間、同誌のカバーガールを務める米倉は、ピンクのドレスに身を包み、1億円以上もするというジュエリーを胸元に輝かせて登壇。「落っことさなかいか心配です…」とドキドキの様子だった。
“美魔女ブームの仕掛け人”として知られる同誌編集長・山本由樹氏は、創刊号の表紙を初お披露目。米倉には撮影時に「素顔のマリリン・モンローを意識して」とリクエストしたといい、「美しい・かわいい・繊細。あらゆる女の両極端のすべてを表せるのは、米倉さんしかいない」と賛辞を送った。
イベントには、WEBサイト『project DRESS』でコラムを執筆しているタレントの小島慶子(40)ら『女のための女の内閣』のメンバーも出席し、それぞれマニフェストを発表。ゲストで登壇した衆議院議員・小池百合子氏がその公約を受理した。
“美魔女ブームの仕掛け人”として知られる同誌編集長・山本由樹氏は、創刊号の表紙を初お披露目。米倉には撮影時に「素顔のマリリン・モンローを意識して」とリクエストしたといい、「美しい・かわいい・繊細。あらゆる女の両極端のすべてを表せるのは、米倉さんしかいない」と賛辞を送った。
2013/03/31