6月の東京ドーム初ライブをもって解散するFUNKY MONKEY BABYSのファンキー加藤が、8日付の自身のブログで、ラストシングル「ありがとう」(2月27日発売)のジャケット写真とミュージックビデオ(MV)に、ノーギャラで出演した明石家さんまに感謝を伝えている。
ファンキー加藤は、さんまが著名人「顔ジャケ」シリーズの“大トリ”を務めたことについて「以前、『さんまのまんま』に出演させて頂いた時に、冗談半分で交わした口約束。それを本当に叶えてくれました」と説明。
さらに、「しかも…あの…なんと言いますか…自らノーギャラでの出演を決断してくれまして…(汗)」と明かし、撮影現場で解散後に住職になるための準備に入るケミカルに「お布施や」と伝えたことなどを踏まえて、「ありがとうございます。このご恩は一生忘れません」と感謝した。
MVの出来にも満足げのファンキー加藤は「『ありがとう』という楽曲をさらに感動的に彩ってくれました。重ね重ね、ありがとうございます」とさんまの出演に大喜びで、「一人でも多くの方に、この作品が届きますように」と期待を込めていた。
ファンキー加藤は、さんまが著名人「顔ジャケ」シリーズの“大トリ”を務めたことについて「以前、『さんまのまんま』に出演させて頂いた時に、冗談半分で交わした口約束。それを本当に叶えてくれました」と説明。
MVの出来にも満足げのファンキー加藤は「『ありがとう』という楽曲をさらに感動的に彩ってくれました。重ね重ね、ありがとうございます」とさんまの出演に大喜びで、「一人でも多くの方に、この作品が届きますように」と期待を込めていた。
2013/02/08

