富士重工業は18日、同社の新型『フォレスター』の受注台数が11月13日の発表から12月16日までの約1ヶ月で8149台になったと発表。月販目標台数2000台の4倍を上回り、好調なスタートをきった。 新型『フォレスター』は、スバル独創シンメトリカルAWD搭載のSUV。1997年に発売した初代モデルから数えて4代目で、悪路での走破性を高める新制御システム「X-MODE」や、自動ブレーキで衝突事故を防ぐ「アイサイト(Ver.2)」などを搭載している。
2012/12/18
富士重工業は18日、同社の新型『フォレスター』の受注台数が11月13日の発表から12月16日までの約1ヶ月で8149台になったと発表。月販目標台数2000台の4倍を上回り、好調なスタートをきった。 新型『フォレスター』は、スバル独創シンメトリカルAWD搭載のSUV。1997年に発売した初代モデルから数えて4代目で、悪路での走破性を高める新制御システム「X-MODE」や、自動ブレーキで衝突事故を防ぐ「アイサイト(Ver.2)」などを搭載している。