お笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾が、初音ミクなどに代表されるボーカロイドの新キャラクターとして「チャラ音シンゴ」をプロデュースしていたことがわかった。24日にニコニコ生放送にて配信された番組『ドリームクリエイター』でお披露目された。
同番組を通じて以前からボーカロイドに興味を示していた藤森が、人気ボカロプロデューサーのかにみそPにキャラクターデザインや楽曲制作を依頼し、今回のプロデュースが実現。「チャラ音シンゴ」の容姿は派手な柄シャツ、ピンクのパンツスタイル、そしてメガネ、とまさに藤森そのもの。ケータイヌンチャクというアイテムもポイントだ。
使用されたボーカロイドソフトは「VY2V3」で、藤森の声をベースにはしていないが、キャラクターデザインをもとに楽曲「泣いてNight」も制作。藤森が作詞にも関わり、“チャラ男”要素を盛り込んだ。
今回のプロジェクトの模様は、12月6日(木)に放送されるテレビ東京系『ドリームクリエイター』(深夜3:05〜)でも放送予定。
同番組を通じて以前からボーカロイドに興味を示していた藤森が、人気ボカロプロデューサーのかにみそPにキャラクターデザインや楽曲制作を依頼し、今回のプロデュースが実現。「チャラ音シンゴ」の容姿は派手な柄シャツ、ピンクのパンツスタイル、そしてメガネ、とまさに藤森そのもの。ケータイヌンチャクというアイテムもポイントだ。
今回のプロジェクトの模様は、12月6日(木)に放送されるテレビ東京系『ドリームクリエイター』(深夜3:05〜)でも放送予定。
2012/11/25




