シンガー・ソングライターの曽根由希江が、4thシングル「ねぇ、どうして」(4月25日発売)を発売に先がけ21日より着うた(R)配信する。前作「君のとなりに」に続く切ないラブソング第2弾となっており、話題となりそうだ。
新曲は、距離は近いのに心は遠い存在という片想いの感情を描いた恋愛ソング。ピアノの切ない旋律が印象的な楽曲となっている。曽根は「すごく仲が良くて、何でも話せる関係で近い距離にいるのに、心の距離は遠い存在の大好きな人への片想いの感情を歌にしました。同じような経験したことがある人に、この曲を聴いて『自分と同じ経験をしてる人がいるんだ』って感じてもらえたら嬉しいし、少しでも前に進む手助けができたらいいなと思います」とコメント。
着うた(R)先行配信では、購入特典として5バージョンにそれぞれ異なる曽根のオリジナル待ち受け画像を展開。また5バージョン全て集めると配信日当日限定の待ち受けFLASHがもらえる。さらに、4月21日に都内で行われる限定イベントへの応募もできるなど、特典満載となっている。最新情報は公式サイトにて掲載。
新曲は、距離は近いのに心は遠い存在という片想いの感情を描いた恋愛ソング。ピアノの切ない旋律が印象的な楽曲となっている。曽根は「すごく仲が良くて、何でも話せる関係で近い距離にいるのに、心の距離は遠い存在の大好きな人への片想いの感情を歌にしました。同じような経験したことがある人に、この曲を聴いて『自分と同じ経験をしてる人がいるんだ』って感じてもらえたら嬉しいし、少しでも前に進む手助けができたらいいなと思います」とコメント。
2012/03/08



