教育関連事業を手掛けるZ会とNTT東日本は、デジタル通信教育『デジタルZ』を4月よりスタートする。同サービスはNTT東のタブレット型端末『光iフレーム2』を使い行われるもの。4月から始まるサービスは幼児・小学校低学年向けだが、両社は今後「本協業により得られた成果やノウハウをもとに、Z会は小学校高学年から高校生また大学生・社会人向け教育への拡大を進めていく」としている。
2012/01/30
教育関連事業を手掛けるZ会とNTT東日本は、デジタル通信教育『デジタルZ』を4月よりスタートする。同サービスはNTT東のタブレット型端末『光iフレーム2』を使い行われるもの。4月から始まるサービスは幼児・小学校低学年向けだが、両社は今後「本協業により得られた成果やノウハウをもとに、Z会は小学校高学年から高校生また大学生・社会人向け教育への拡大を進めていく」としている。