子どもの頃、イチゴやかき氷でお馴染みの加糖練乳を母親の目を盗みながら直接なめた経験がある人もいるはず。「存分に練乳を味わいたい」。そんな子どもの頃の夢をかなえる3商品が、森永乳業より発売される。
昨年12月にから期間限定で発売され、当初計画比の約2.2倍を売り上げた『森永そのまま練乳みたいなヨーグルト』(12月6日発売・税別130円)は風味・食感を向上してリニューアル発売。容器は前回同様パウチ型で、チューブ状の練乳をチューチューと吸っているかのような食感を楽しめる。
新たに登場するのは『森永とろ〜り練乳ライクなプリン』(12月6日発売・同105円)、『森永たっぷり飲めちゃう練乳オレ』(12月13日発売・同130円)。プリンは練乳のトロトロ食感と風味を再現しているほか、練乳オレは乳固形分の量を調整し、濃厚な風味味わいに仕上げている。
これら3商品が目指した風味は1919年に初めて登場し、1985年にはチューブタイプも発売された同社発売の加糖練乳『森永ミルク』の味。パッケージにも1956年から続くお馴染みの“カウヘッドマーク”をあしらい、練乳ファンに訴求していく。
昨年12月にから期間限定で発売され、当初計画比の約2.2倍を売り上げた『森永そのまま練乳みたいなヨーグルト』(12月6日発売・税別130円)は風味・食感を向上してリニューアル発売。容器は前回同様パウチ型で、チューブ状の練乳をチューチューと吸っているかのような食感を楽しめる。
これら3商品が目指した風味は1919年に初めて登場し、1985年にはチューブタイプも発売された同社発売の加糖練乳『森永ミルク』の味。パッケージにも1956年から続くお馴染みの“カウヘッドマーク”をあしらい、練乳ファンに訴求していく。
2011/11/25