韓国でタイトルを総なめしてきたNo.1グループ“神話(シンファ)”が本格的に日本へ上陸することとなった。6月に発売されるニューシングルでは、彼らとしては初となる日本語曲を本格的に導入。プロデューサーには、木村カエラ、時給800円などの作曲・プロデュースを手がける山沢大洋氏が、そして作詞には『Deep Love』をはじめ数多くのミリオンヒットを生み出す作家のYoshi氏が勤めることとなった。
“日本進出計画”と名付けられた記者会見では、メンバー全員が日本語で挨拶。ニューシングル「僕らの心には太陽がある」については、「僕らが初めて日本語で出すシングルですので、多くの皆さんに愛していただければと思っております」と語り、レコーディングについては「日本語の発音が難しかったです」と答えていた。
楽曲については「とても素敵なバラードになっています。私たちの気持ちを表したような歌詞にとても共感を覚え、作詞を担当されたYoshiさん同様この曲もミリオンセラーになればと思っております」と抱負を語った。
その歌詞を担当した作家のYoshiがゲストとして登場。「韓国で活躍されている人たちと一緒にお仕事することができ、とても光栄に思っております」と挨拶。歌詞については「“神話が日本の女性に勇気を与える”ことをテーマにしました。彼らが日本の女性にとって太陽のような存在になってほしいと思い作詞いたしました」と語った。
神話は、6月にシングル、8月にはアルバムをリリースする予定となっている。
“日本進出計画”と名付けられた記者会見では、メンバー全員が日本語で挨拶。ニューシングル「僕らの心には太陽がある」については、「僕らが初めて日本語で出すシングルですので、多くの皆さんに愛していただければと思っております」と語り、レコーディングについては「日本語の発音が難しかったです」と答えていた。
楽曲については「とても素敵なバラードになっています。私たちの気持ちを表したような歌詞にとても共感を覚え、作詞を担当されたYoshiさん同様この曲もミリオンセラーになればと思っております」と抱負を語った。
その歌詞を担当した作家のYoshiがゲストとして登場。「韓国で活躍されている人たちと一緒にお仕事することができ、とても光栄に思っております」と挨拶。歌詞については「“神話が日本の女性に勇気を与える”ことをテーマにしました。彼らが日本の女性にとって太陽のような存在になってほしいと思い作詞いたしました」と語った。
2006/04/17