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“結婚までの理想の交際期間”を渋谷で街頭インタビュー!みんなの理想と現実にギャップ
渋谷で聞いた「理想とする結婚までの交際期間」は?
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お友達同士で遊びにきたS子さんとK子さん
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仕事帰りのYさん
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渋谷に食事にきた会社員Oさん
タイパ婚を叶えたいならマッチングアプリ
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*1.株式会社Omiai ライフスタイルに関するアンケート(2024年3月)
まさに「おみあい」!結婚を真剣に考えている利用者が9割超えの「Omiai」
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*2.株式会社Omiai Omiai会員に対する利用目的に関するアンケート(2024年1月)
1/3の秘訣は「目的意識」がカギ 結婚にもタイパの兆し
(恋愛メディア『マッチアップ』編集長・伊藤氏 解説コメント)
結婚を最短で考えるなら「出会い方」が大事ということが今回の調査でわかりました。職場恋愛の場合は、最初は「仕事仲間」として捉えるため、出会ってからお付き合いまで、さらには結婚を考えるまでの期間が長いです。しかし、9割が「結婚を見据えた相手探し」のOmiai※2の場合、双方前提が同じ方向を向いているため、結婚を意識して出会い、お付き合いをするため結婚までの道のりが短くなっています。マッチングアプリでは平均3回目のデートでお付き合いをする方が多く、短い時間で相手を見極めるため頭をフル回転してデートされているようです。
さらに、アプリを使って出会う方たちは、職場恋愛のように「なんとなく一緒にいて惹かれる」という現在からの延長線でお付き合い・結婚しているのではなく、「結婚相手としてどうなのだろうか」という理想の未来から逆算してお相手を考えて婚活をして、さまざまな異性と比較検討しながらお相手を探しているため、一時的な感情に流されにくく、結果として結婚後も自分たちの思う理想のパートナーとして関係性を築きやすく、中長期で幸せを感じられるパートナーとなっているのではないかと考えられます。
伊藤 早紀
恋愛メディア『マッチアップ』の編集長 兼 株式会社Parasol代表取締役社長。自身も20個以上のマッチングアプリをやった経験から、悩みを聞いたマッチングアプリ利用者の数は1,000人以上。最旬のマッチングアプリ情報を発信しており、マッチングアプリ専門家としてメディア出演実績多数。
マッチアップ:https://match-app.jp/(外部サイト)
渋谷での街頭インタビューでも、「Omiai」を使ってみたいか聞いてみたところ、22人中17人が使ってみたいと回答した。「マッチングアプリでの出会いは普通のこと。抵抗感はないですね」という声もあったほど。「結婚を真剣に考えているけど出会いがなくて」という人は、一つの選択肢として気楽に利用してみてほしい。また、この時期、4月から新社会人になる人も多いと思うが、そういった人たちも社会に出る準備としてマッチングアプリを考えておきたい。一気に異性との出会いの場がなくなる現実に直面する前に。
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街頭インタビューにご協力いただいた皆さん。ありがとうございました!
*1.株式会社Omiai ライフスタイルに関するアンケート(2024年3月)
調査名称 :ライフスタイルに関するアンケート
<職場婚>
調査主体:株式会社Omiai
調査方法 : 株式会社ジャストシステム「Fastask(ファストアスク)」を用いたインターネットリサーチ
調査対象:結婚相手と職場で出会った全国の男女
調査期間 : 2024年3月6日〜2024年3月8日
有効回答数:入社〜出会い:48名、入社〜交際:43名、入社〜結婚:51名 それぞれの期間で一番多い回答データを集計
<Omiai婚>
調査主体:株式会社Omiai
調査方法 : Omiaiで出会った方と結婚した方へのインターネットリサーチ
調査対象:Omiaiで出会った方と結婚した全国の男女
調査期間 : 2024年3月5日〜2024年3月11日
有効回答数:40名 それぞれの期間で一番多い回答データを集計
*2.株式会社Omiai Omiai会員に対する利用目的に関するアンケート(2024年1月)
調査名称 : 2024年マッチングアプリ利用に関するアンケート
調査主体:株式会社Omiai調査対象 :Omiaiを利用中の男女
調査方法 : Webアンケート
調査期間 :2024年1月10日〜2024年1月15日
有効回答数:658名